技術魅力で猛者を集め、職人情熱でプロダクトを創出

技術猛者引力で優秀な人材を結集し、
創造力と実戦力のある会社に成長します

自社製品と自社サービスを持つ
インターネット普及に伴い、日本のITプロダクト開発も変化してきました。近年、消費者のニーズ変化が速くかつ多様になり、企業も迅速に既存システムを改造、または顧客要望に合わせた新しいシステムを開発する必要があります。これらの要望に対し、ITベンダー側には開発・実証済みの様々な機能モジュールを即時応用可能なパーツとして持ち、優秀な技術者が短期間にPoCでお客様の要望実現可能性を見極め、既存モジュールを組み合わせた本番プロダクトを開発する能力が求められます。
我々はコア・システムから人材サービスまで常に最先端技術を用いたプロダクトの研究開発を続けます。

創造力と実践力No.1の多文化チームを目指す
国内のIT技術者不足は2020年で36.9万人と推計されています。(*1)
しかし世界に目を転じると、最先端技術を極めた人材を多数見ることができます。
そこで我々は日本・中国・インドの日本語と英語が堪能なIT人材を集結したアジア多国籍チームを編成しました。そして、必要に応じてAI・Fintechに強いベトナムやその他の国々のIT企業と国際チームを組む体制も作りました。
我々は日本人と外国人の創造力と実践力を活かして日本一の国際技術チームを目指します。
*1 出所:経済産業省2016年6月IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果

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